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GitHub連携

GitHubを接続し、生成されたサイトをプッシュし、リポジトリからデプロイします。

GitHubの接続

GitHub連携はProおよびPremiumプランで利用可能です。

1.設定 → 連携に移動します
2.GitHubを接続をクリックします
3.Draftly GitHubアプリを承認します (リポジトリの読み書きアクセス)
4.接続されたアカウントが設定に表示されます

GitHubアプリは、作成したリポジトリのみにアクセスします。既存のリポジトリにはアクセスしません。

GitHubへのプッシュ

1.3Dビルダーで生成されたプロジェクトを開きます
2.コードタブを開きます
3.GitHubにプッシュをクリックします
4.新しいリポジトリを作成するか、既存のリポジトリを選択します
5.「Site generated by Draftly」というメッセージでコミットが作成されます

リポジトリにはindex.htmlREADME.md、およびGitHub Pages用のオプションのGitHub Actionsワークフローが含まれています。

GitHub Pagesデプロイ

1.プッシュ後、GitHubのリポジトリに移動します
2.Settings → Pages に移動します
3.SourceDeploy from a branch を選択します
4.main ブランチ、/ (root) フォルダを選択し、Save をクリックします

GitHub Pagesは、https://{username}.github.io/{repo-name} で約60秒でデプロイされます。